おっつのtwitter




ラベル 英語教育/全年齢 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 英語教育/全年齢 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2015年5月14日木曜日

DWE 2歳5か月 活用

DWEのsing along のCDは1~4関係なくかけ流しをつづけていた状態。
 いつの間にか毎朝CDプレイヤーの電源を入れるのは i の仕事となっていた。 
2歳5か月、幼稚園に入園し、絵本に興味をもち始めた。
メインプログラムDVDの本格発動となった。
 メインプログラムDVD vol1 の該当絵本ページを開き、一緒に視聴開始。
 親は絵の指さししながら、だが映像視聴の邪魔はしないという黒子に徹すること30分あまり。 
DVD終了後、絵本を読むように言ってきた。
映像を見ながら、なんとなく絵本の絵もみていたようだ。 ただ what's your name. などは答えられるが、暗記している答えを覚えているだけのよう。
とりあえずメイン book1 の文章を暗唱できるまで反復しよう。

 こどもの教育に力を入れてる方々のブログ↓ にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村

2014年6月8日日曜日

幼児教育 に kindle がおすすめ

2才児のさんすうの記事でも紹介しましたがkindleは幼児教育にとても役立ちます。

今日は特に英語教育について述べたいと思います。
幼少期から英語を始める場合、多くの方が多読をこどもにさせる方法をとると思います。

洋書は日本語本より高くつくので日本語本より英語本をよむ機会が減りがちです。

そこでおすすめしたいのがkindleで無料配信されている洋書を利用して多読と節約を両立するのも手です。

下に例を。

もちろん名作も
ライムの本も。
有料ですが有名なCliffordの本も。外出先に持って行けて便利。


3Gのキンドルなら出先でもダウンロードできる。
我が家はWi-Fiルーターをもっているので3Gなしキンドルです。

2014年1月15日水曜日

[洋書] 人気洋書タイトルがセール中 [安い]

 人気英語育児ブログを執筆されているなおろぐさんのSNSより洋書がセール中との情報を頂いた。
なおぱぱさんもかつてこの本を子供に読んであげていたようだ。ブログ記事参照

三匹の子豚の登場人物を入れ替えたもの。
三匹の狼のもとに悪い豚がやってきて・・・
結構人気の洋書らしくもう入荷待ちらしい。
送料がかからないことを確認し我が家もポチリ。
(なんと送料がかからないのである!大丈夫なのだろうかamazon)

そもそも新品のペーパーバックを100円で購入できることも少ないので
このような機会があったらすぐに購入するようにしている。


いつまでセールかはわからないので気になる方はお早めに

ペーパーバッグではあるが
こどもの教育に力を入れてる方々のブログ↓
にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村

2013年11月13日水曜日

[FREE]お勧め英語教材[無料] セサミストリート

セサミストリートは無料で動画を配信しています。
もちろん全部英語なのでDWE以外にも子供向け英語動画を,と考えられる方にはお勧めです。
セサミストリートは日本で言う「日本語であそぼ」や「おかあさんといっしょ」などの教育番組にあたるのでしょうか。

日本版セサミストリート :英語学習できるのは動画のみ
アメリカ版セサミストリート :英語学習できるのは動画に加えて塗り絵やフラッシュゲームなどのワークもある。

アメリカ版は説明がすべて英語ですが幼児用につくられているため比較的平易な英語で構成されています。
子供に自由に触らすにはちょうどよいかもしれません。


上記に加えてリンクははってませんがポッドキャスト(ipod や アンドロイド携帯でも視聴可能)で"セサミストリート"と検索すると動画を見ることができます。
8~10分程度の長さで毎回単語のキーワードが与えられています。
それを様々な方法で説明するという形を取っています。
お出かけするときなどに見せるのにちょうどよいと思います。

-------------------------------------
ポッドキャストは無料でダウンロードできるitunes(確認済),samsung kies(確認済)やMedia Manager for WALKMAN(未確認)などで視聴することができます。
持っている携帯やタブレット端末(iphone or android)によって使用するソフトを決定したらよいでしょう。
説明がわかりづらかったらコメントなどで質問お願いします^^

英語育児をなさっている方々のブログまとめ↓
にほんブログ村 英語ブログ DWEへ

にほんブログ村 子育てブログ バイリンガル育児へ

2013年10月4日金曜日

[感想] イギリスの小学校教科書ではじめる 親子で英語絵本リーディング

以前に買いたいORT関連本の紹介でこのような記事を書いていましたが、今回はその感想を述べたいと思います。



イギリスの小学校教科書で始める親子で英語絵本リーディング/古川昭夫/宮下いづみ

イギリスの小学校教科書で始める親子で英語絵本リーディング/古川昭夫/宮下いづみ

結論から先に言わせていただくととても参考になりました。


 この本には、ORTのパッケージの説明、ORTと並行して読むべきORT以外の本の紹介、ORT本編10冊分、朗読CD、収録されている本の朗読以外の遊び方、ポイント、ちょっとしたアクティビティがまとめられています。
ORTの一番下のレベルstage 1〜stage 2までの絵本10冊が収録されているのでこれだけでも読み聞かせ導入に十分。




おっつメモ:
ネット情報をあさると多読には"ORTがおすすめ"という趣旨の記事が出てくるのですが
どういう絵本なのかはやはり手にとって見ないとわからない。

それにレベル分けされているけれど、一番下と一番上のレベルの違いはネット上ではわからない。
いろんなパッケージがあってどれを購入すればいいのかよくわからない。
それにORT本編はやたらに高いので、とりあえず購入、というレベルをはるかに凌駕していた。

巷のお高い6冊パックを買うよりいいんじゃないの、と思う。

今回購入に至ったのはこういうわけです。